トーマス・グラベセンがマンUに移籍かということですが。 レアルはマケレレに次いでなんという勿体ないことをするのでしょう。 中盤の底が安定しないからレアルは2年間無冠なわけで、
それを忘れたかのようにいきなり
「魔法陣」などというわけの分からないことを言い始めたルシェンブルゴ元監督。
チームは低迷、結果ルシェンブルゴ氏は「元監督」になってしまいました。
一方、ロイ・キーンが抜けた穴を早く埋めたいマンU。
もちろん、同じポジションです。
さすがファンガーソン監督、分かっていると言うところでしょうか。
レアルは一刻も早くグラベセンの放出を止め、試合に出すべきです。
カッサーノはいい選手ですが、
FWを獲るより大事なことが今はあると思うのは私だけでしょうか。 当ブログはレアルの補強の下手くそさに
やきもきしっぱなしです。
posted by さわやか村のさわやかさん at 20:00|
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